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出版業界でお仕事探しを始めた理由とは?転職活動中の人の声

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文章を書くのが好きな人や構成を考えたり、編集をするのが好きな人には出版業界の仕事が向いています。出版業界で活躍する人がなぜ、今の仕事に就いたのかを口コミでチェックしてみましょう。

この話題の口コミ

編集のお仕事がしたくて始めました

小説を読むのが小さい頃からの趣味で、いつかは小説に関する仕事をやってみたいと考えて、出版業界で働くために転職活動を頑張っています。特にやってみたかったのが編集の仕事で、小説の作者と話し合いながらディレクションを担当できるのが、この仕事の楽しい点です。製本までに沢山の作業をこなす必要がありますが、やりがいのある仕事だと言われていますし、十分に高い給料をもらえるところも魅力的です。企画を立案する能力も求められるので、現在人気のある小説の傾向なども確かめながら、編集の仕事を始められるよう転職活動を続けています。フリーランスではなく出版社に勤務したかったので、有名な出版社の求人情報を入念にチェックしている最中です。
【20代/男性】

ライターと校正の経験があったのでそれを活かせる仕事に就きたくて!

アルバイトとしてライターや校正の仕事をした経験があり、その作業を楽しく感じられたので、出版業界で働くために転職活動を始めました。観光やグルメ関係の冊子を作りたかったので、タウンガイドなどを販売している企業に転職するために、今はライターとしての勉強をしています。アルバイトでライターの仕事をやっていた時に、自分が書いた記事を読者が楽しそうに読んでくれるところを見て、嬉しく思えたのが出版業界で働きたくなった理由です。給料の高さにも期待が持てますし、仕事を続けているうちに自分の成長を実感できるのも、出版業界の仕事の魅力だと言えます。転職活動を頑張っている最中もライターや構成の腕を磨いており、なるべく早い段階で出版業界に就職したいです。
【30代/男性】